ニッコウキスゲの群生で有名な霧降高原キスゲ平。

冬は一面の雪に覆われて、スノーハイクや子供たちの雪遊びに最適です。

標高約1500mから見下ろす山上からのパノラマはまさに絶景。

まるで空に向かって飛び立つようなそり滑りは爽快そのもの!。

スキー場ではないので小さなお子様も安心して遊べますよ。

レストハウスにはトイレやレストランもあるのでランチやコーヒーブレイクもOK。

三つの駐車場には約150台が駐車可能です。

霧降ノ滝が昨年よりも約1週間遅れで紅葉を迎えています。

今週から来週にかけてが見頃(*画像は11月7日撮影)。

ペンション周辺の霧降高原別荘地も色付きました。

いろは坂にも紅葉が降りてきて、来週は社寺周辺が見頃となるでしょう。

さらに鬼怒川・今市へと日光の紅葉は続きます。

日光の紅葉はまだまだ楽しめますよ!。

遅れていた紅葉も日を追って進み、霧降高原の紅葉名所の一つ標高約1400mの六方沢も見事に色付いています(画像は10月23日撮影)。

これから紅葉は霧降高原道路を少しずつ下り、11月上旬には霧降ノ滝〜霧降高原別荘地(ペンション周辺)、さらに11月中旬にかけて東照宮など社寺周辺、その後は鬼怒川・今市方面へと降りて行きます。

奥日光の紅葉も現在見頃の竜頭ノ滝・中禅寺湖畔から、来週はいろは坂を下り始めるでしょう。

霧降高原キスゲ平では、赤く色付いたシロヤシオの下にリンドウがあちらこちらに開花していました(画像は10月23日撮影)。

明日10月24日からは、一部の区間が代替え輸送となっていた東武日光線も全面的に平常運転となり、通勤通学の足も観光の足も通常の状態に戻ります。

日光の紅葉はまだまだこれからが見頃。皆様ぜひお出かけください。

浴室棟の玄関灯の下に夜の訪問者・・・、小柄なオスのモリアオガエルです。

灯火に集まる虫を捕食しようとペンションの屋外灯の下に時々姿を見せます。

夏の森は虫の王国。

私の好きな虫たちは・・・、森に響くヒグラシの声、悠々と飛行するオニヤンマ、空一面のアキアカネ、ユーモラスなゾウムシとミヤマダイコクコガネ、優雅なオオミズアオ、旅する蝶アサギマダラ・・・。

今日は森の空気感が昨日までと違います。特に夜は空気がサラリとして秋の気配を感じます。

4月に瑞々しい若葉で春を告げたリョウブ(令法)の木が花を咲かせると、夏も終盤。

今週8日は立秋です。

毎日雨が続いていますが、霧降高原キスゲ平はニッコウキスゲの開花がピークです。

霧の中にたくさんのニッコウキスゲが揺れる幻想的な風景・・・。
カラマツソウ、アカショウマ、ヒヨドリソウ、コメツツジなども見頃。
今週の三連休明頃けまでお楽しみいただけると思います。
(画像は7月8日キスゲ平にて撮影)

ゴールデンウィークも終わり、五月晴れの毎日が続いています。

本日5月8日現在のツツジ開花状況。

ペンション周辺の霧降高原別荘地アリア〜霧降滝周辺はヤマツツジが満開!!。

トウゴクミツバツツジは1000m以上の標高へと開花が移動中。

新緑の中の霧降滝。

キスゲ平ではカタクリが満開でした!。

昨年に続いて2回目となる「エクストリームな星空カフェ」を昨日(17日)開催いたしました!。

標高約1350m、厳寒の霧降高原で雪上ゴタツ(電源無し)に入り、美味しいコーヒー飲みながら星空と夜景を楽しむワイルドな企画。

地元の事業者仲間で開催している「霧降高原にムチュー!キャンペーン」の今年度最終イベントです。

今年はなんと足湯(本物の温泉を使用しております)が登場!。

予想以上にいい気持ちで、とても温まりましたよ。

この企画、ますます過激になりそう・・・。

爽やかな秋晴れが続いています。

霧降の滝は、今週・来週が紅葉の見頃となりそうです。

(画像は11月1日撮影)

霧降の滝周辺の森も見事です。

(画像は11月1日撮影・霧降の滝入口付近)。

標高約1300mの中禅寺湖畔、標高1400m前後のキスゲ平・六方沢が紅葉の見頃を迎えています。

今週から来週はいろは坂・霧降高原道路が紅葉の見頃となるでしょう。

11月上旬は東照宮周辺、11月中旬は今市・鬼怒川方面が紅葉の見頃。

画像はペンションの周りで拾ったコナラとミズナラのどんぐりです。

毎年10月は修学旅行のお客様を何校かお迎えします。

今年も夕食後の一時間は「日光の自然」をテーマに過ごしていただきました。

画像は加古里子さんの「カラスのパン屋さん」の朗読(ママさん)。

こちらはオーナーの森の自然のお話です。

この暑さを避けるには・・・、オーナーのおすすめはここだ!。

 

<その1> 奥日光・湯滝(日光市)。

1500m近い標高で、木々に囲まれた落差約70mの湯滝。

至近距離で滝を見ることができて、とても涼やか。

 

<その2> 大谷石資料館(宇都宮市)。

大谷石採掘場跡の巨大地下空間で、真夏でも坑内の気温は10度台。

肌寒いくらいです。

さてさて、山上の滝か・・地下の洞窟か・・!?。

 

 


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